メイヂC B Dグミ「大麻晶」CBD500

CBDはアメリカのオレゴン産、
超臨界CO2抽出,
重金属・残留溶媒・微生物・農薬検査済み。
米国認証で4種の認証を得ています。

砂糖・人工香料・人工甘味料 不使用
爽やかなハチミツレモン味

グミは元々ドイツ発祥で子供の強く噛む力を養うために考えられました。
1分ほどしっかり噛んでCBDを吸収しましょう。

品質について

CBDの原材料となる大麻草はアメリカオレゴン州で栽培されております。米国出荷前に第三者機関ProVerde Laboratories, Inc (http://www.proverdelabs.com/)に濃度や安全性などの検査を受けています。 また、ヘンプシードオイル(麻の実油)は有機栽培されたものを非加熱低温圧搾しております。 CBDは大麻草の茎より超臨界CO2抽出されます。 この有機溶媒を使用しない天然志向の抽出技術は多くの食品で利用されています。

オーガニックや、G M P(GOOD MANUFACTURING PRACTICE)など多くの認証を受けておりますので安心してご利用いただけます。認証マークは商品画像欄をご参照ください。

USDAオーガニック認証
USDAオーガニックとは、アメリカ農務省(United States Department of Agriculture)によるオーガニック認証制度
「資源の循環を育み、生態系のバランスを促進し、生物多様性を保全する文化的、生物学的、機械的な手法を統合したもの」
70%以上(塩と水を除く)が、オーガニック原料であること。
残りの30%は、有機的に生産されているかどうかは求められないが、遺伝子組換えやその他のナショナルリストに準拠しない原材料を含むことはできない。
さらに以下については使用禁止が明記されている。
・化学肥料の使用
・成長ホルモンの使用
・遺伝子組換え原料の使用
・放射線照射
・下水汚泥

GMP
GMPとは、Good Manufacturing Practiceの略で、医薬品や医療用具、食品などの製造管理及び品質管理に関する基準のこと。
工場の製造設備、原料の保管、製造工程、品質検査、衛生管理など、原料が入庫されてから製品として出荷されるまでの一連の工程が、一定の基準を満たしていることが求められる。
もともと米国で導入された基準だが、日本では1974年に厚生省薬務局長通知として医薬品に関するGMPが作成され、1980年に厚生省令として公布された。

NON GMO
GMO(Genetically modified organism)、または遺伝子組み換え生物は、遺伝子工学またはトランスジェニック技術を使用して実験室で遺伝子構成が変更された植物、動物、または微生物。
NON-GMO は、GMOではない、つまり「遺伝子組み換え作物ではない」こと。

GRAS
GRAS(グラス)は、アメリカ食品医薬品局(FDA)より食品添加物に与えられる安全基準合格証。Generally Recognized As Safe。
毒性データの有無に関わらず、長年の食経験や科学的な知見などを総合して評価した場合に、食品添加物としての使用に際立ったリスクがない、とみなされた物質がGRASリストに加えられた。
リストに指定されていない添加物は使用を禁じられる。
販売価格
5,292円(税392円)
購入数